屏東ってどこ?

屏東は、台湾の最南端で、高雄の半屏山の東側にあります。そのため、屏東と呼ばれています。県の全体面積は2775.6003㎡で、台湾西部では最も細長い県です。合計33の郷、鎮、市を管轄していて、総人口は約85万人です。南北の距離は100kmを超え、海抜3092mの大武山にもたれかかった、台湾で唯一同時に太平洋、バシー海峡、台湾海峡に面した県市で、美しく壮大な山海の景色を作り出し、豊富な自然資源を育くんでいます。

最も台湾の雰囲気を味わえる観光都市―屏東県

 

屏東でしか見られない山と海!

屏東県の県境は4種の地形(平原、高山、海、半島)に分かれていて、県内には更に墾丁国家公園、茂林、大鵬湾国家風景区、中央政府級の原住民カルチャーパークと六堆客家カルチャーパーク、墾丁と双流2つの森林レクリエーションエリアがあり、更に潮州林後四林平地森林レクリエーションエリア、四重渓温泉があります。そして、11の客家の郷、8つの原住民の郷、離島の琉球郷があり、自然の生態から人文風景まで、屏東ならではの独特の美しい景色が見られます。

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